なぜ、妊娠中のケータイ過剰使用が、多動性障害児を産むのだろう!
◆「社会の裏側!」136
~妊娠中のママたちよ。もうケータイを使うのは止めようぜ。なぜ、わが子を一生、他動人間にさせたり、遺伝子を壊したりするのか。家族で笑顔を作ろうよ~
山田博士・著
やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!
今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。
そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。
★目次
★(第1章)
胎児や新生児は、このように細胞分裂が盛んなのですが、
ということは、この電磁波を頭に照射すれば、成人の50倍
ほどの影響を受けることもある……ということなんです。
小学生でも10倍ほど……
★(第2章)
妊娠中に、「スマホ」などから電磁波を浴びていると、
その胎児が生まれてから、「多動性障害」を起こすことが
分かりました。記憶能力も低くなるんですね……
★(第3章)
いわゆる「放射線」や「スマホ」の電磁波などは、身体の
中で多量の活性酸素を作るのですが、これがDNAに
ダメージを与えます。そして、周囲の細胞を活性酸素で
損傷するわけですね。「スマホ」、恐るべし……
★(第4章)
でも、ぼくは、「スマホ」にこうした弊害があることより、
このようなものに四六時中「振り回されている」ことの
ほうが、非常に気になります。みんながこんな小さな画面を
見ている間に、空を見上げてご覧なさい。70数年前の
ように、どこかの国の爆撃機が飛び回っているかも
しれませんぞ……
まままま、どうぞ、本書の頁をお繰り下さい。
(1420円です)