危ないNHK。解体のすすめ!

◆「社会の裏側!」94

~「ワンセグ機能付きのケータイ」を持っているすべての人に受信料を
 請求しようとしたり、莫大な人件費と職員の犯罪の多さ、
 そして暴力組織への巨額寄付をしているNHK。
 国民のための真の放送局作りが、いまこそ必要じゃないのか~

The social backside94

山田博士・著




(1冊は、585円です)
                 
        PDF版→ https://ws.formzu.net/fgen/S49531837/
 
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       してもかまいません。上記のフォームからご連絡下さい。
       価格は同じとしました。
       ただ、当方の人手の問題のため、なるべくなら、「電子書
       籍」をご利用下さるとうれしい(笑)。
       「PDF版」の場合、もし、ついでに「ほかの巻」もいっ
       しょに読みたいということであれば、数次第では、大幅割
                         引にしています。どうぞご連絡下さい。





やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。






★概要

多くの人にとってのNHKとは、受信料でしょうね。

なにしろ、それでなくても、毎月の末になりますと、ギリギリとな
る家計費ですから、頭が痛いものです(笑)。

そのため、「NHKの受信料は、本当に払わなくてはならないの?」
と、悩んでいるかたも多いと思います。

ここに、一つの法律があります。
そう、放送法。

その「64条1項」に、「協会(NHKのこと)の放送を受信する
ことのできる受信設備を設置した者」に対し、NHKと受信契約を
結ぶことを義務付けているんですね。

ただ、このNHKの受信料については、「実質的に義務」だとは言え、
税金や罰金とは異なって、これを支払わないために違法者の扱いを
受けるというものではないんです。

そして、この「設置」という言葉をどう解釈するかが、いま各地で
裁判沙汰にまでなっているわけですね。

しかも、NHK会長が、国会答弁で、つい口を滑(すべ)らしてお
ります(笑)。
まあ、詳しくは本書をご覧下さい。

でも、問題は、けっして、受信料だけじゃない。

ぼくは、一度、このNHKは完全に「解体すべきじゃないか」と思
っております。

けっしてこれは過激な話でも何でもなく、間違った組織なら、ゼロ
から再スタートするべきじゃないかと思っているからです。

              ★★★

なぜか、このNHKという報道機関は、戦後ずっと、日本人や日本
を「おとしめよう」としてきたんですね。

多くのかたは、本当に? と、思われることでしょう。

誰でも、まさか、自分の国を卑(いや)しめようという報道機関な
どあるはずがないと思っています。
外国のどこの国を見ても、そんなところはありませんからね。

ところが、戦後のゴタゴタのあったときから、とくにこのNHKは、
日本人のための報道をすることをせず、なぜか、いつも「大陸や半
島の国々の存在ばかり」気にするようになりました。

ウソだとお思いなら、今日のニュースから、そのように意識してN
HKのニュースを聞いてご覧なさい。
とくに、ほかの放送局と比較するとよく分かります。

大陸関係だと、「都合の悪い内容」だと、まったく報道しないもの
も多々あります。

いったい、国民の税金という予算をもらっておきながら、こんな報
道機関が世界に二つとありますか。

どんな国でも、自分の国には誇りを持っています。

たとえいまが敗戦という事態であったとしても、自分たちの民族や
文化、伝統を子孫たちに遺(のこ)して行こうと考えるものなんで
すね。

そうでなければ、人間の歴史は続いていきません。

そして、自分の国の文化や慣習、自然を大切にしなければ、本当の
意味で日本は滅んでしまうことになります。

              ★★★

なのに、近隣のそれらの国の人たちが日本国内で犯罪を犯しても、
本名で報道しない。

NHKや放送局の内部にそれらの国の人が多いため、犯罪を犯しても、
いつも通名(つうめい。日本名)で報道するわけですね。
少しでも大陸の人間が悪いことをしたことを隠そうとするわけです。

いったい、なぜ?

ぼくたち日本人は、それらの報道を見て、「ああまた日本人が、そ
んな凶悪なことをしたのか……」と思ってしまうじゃありませんか。
うつむいてしまいます。

でも、調べてみますと、戦後……いや最近起こった有名な凶悪事件は、
かなりの割合で日本人名の朝鮮人や中国人たちが犯した例が多いん
ですね。

とくに「朝鮮人の犯罪」がグンを抜いています。

まあ、それらも本書では、具体的な名前まで挙げて、お知らせして
おきました。
ぜひ、ご覧下さい。

なぜ、こうした人物はいつも「日本人名」になっているのか。

ほかの国の外国人は、みな「その国の名前」で、しっかり報道され
ていますのにね。
不思議でしょ。

              ★★★

まあ、そのほかにも、さまざまな黒い霧が、このNHKにはあります。

あれだけ暴力沙汰(ざた)が問題になっても、いまだ、この「危な
い日本相撲協会」と縁が切れないNHK。

これはあまり知られていませんが、「向こう正面席」に暴力団関係
者が座っていることが多いんですね。

いったい、それらの理由はどこにあるのか。
なぜなのか。

もの凄(すご)いお金が動いているのですが、それらについても、
詳しく述べておきました。
こんなことが白昼、まかり通っている事実に、驚きます。

けっして、NHKの「深夜便」の内容に騙(だま)されてはいけな
いんです(あ、ぼくは、この「深夜便」だけは大好きですので。笑)。

でも、このような現実が起こっていることについては、ぼくたちは
もっともっと声を挙げなくてはならない。

そして、大切な公的電波を、もっともっと「日本国民のために」使
うよう、ぼくたちは動かなくてはならないでしょうね。

ぼくは、国民みずからで、みずからの放送局を作りたいものだと、
以前から思っています。
それらについても、本書の一番最後部で、少し述べておきました。

よかったら、協力して下さい(笑)。

ささささ、どうぞ、本書をご覧下さい。



★目次


★(第1章)

きっと、NHKの会長以下すべての職員たちが、いよいよ国民のほ
うを向かなくなったということの現れなのでしょうね。それなら、
一層のこと、はっきりと、NHKは国民のほうを向いてはおりません。
いつも政府の言うとおりを「オウム返しに」報道しております……
と叫んでもらえれば、コトは簡単です(笑)……

★(第2章)

多くの人が一番に悩んでいらっしゃるのは、「NHKの受信料は、
本当に払わなくてはならないの?」……でしょうね。あの不用意発
言で人気を集めたNHK会長の籾井勝人(もみい・かつと)氏が、
2015年3月5日の衆議院総務委員会でこう答弁しております……

★(第3章)

NHKが、近隣の中国人や朝鮮人たちが日本国内で犯罪を犯しても、
けっして本名で報道しない理由とは。そして、受信料の支払い率を
粉飾さえしていることが明かになったいま、再度、日本人のための
報道機関にするべく、一度、解体するべきじゃないのか……

★(第4章)

「ワンセグ機能付きのケータイ」を持っていても受信料は払わなく
てもいい……という、地裁のこうした判決が出ています。NHKは
控訴するようですが、これって、どう考えても滑稽ですよね……

★(第5章)

こうした「危ない日本相撲協会」と、いまなおNHKが縁を切れな
い理由は、NHKが、その日本相撲協会に毎年30億円もの放送権
料(裏金)を支払っているからなんですね。そして、その一部が暴
力団に流れて行っている……。

★(第6章)

もし、すでに契約されているかたは、こうされるといいでしょうね。
いい方法を述べておきます。ただ、最初から解約しようとしても、
向こうは応じることはしませんから、この方法が一番かなと。また、
ぼくはこのような内容の新しい「放送局」を作りたいものだなとも
考えておりますが、ふふふ、いかがです……

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