「プチ脳梗塞」が30代から始まっている。
人生を途中下車しないための簡単な
方法はこれだ!

■「社会の裏側!」56

~現在、なんと50代の「3人に1人」がこの症状になっている~

ニッポン人の心と体を救う山田流「時事呆談」
The social backside56

山田博士・著

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      (下記は、山田本人からの、挨拶です)

            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。
                    お元気でしたか!

                今日もまたお逢いしましたね。
                        嬉しいです。

                地球という星を平和にしたい。
  そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。




★概要

今回は、誰にでも可能性のある、この「プチ脳梗塞」、あるいは
「本格的脳梗塞」へのリスクを出来る限り減らす暮らしかたを、い
くつか述べてみようと思います。

これだけでも、かなりのリスクを減少させますので、ぜひ参考にな
さって下さい。

「ハハハ、私はまだ若いから、そんな脳梗塞なんて……ハハハ」と、
笑っていらっしゃるかた。
ぼくのほうから逆に、「ハハハ……、そうですかあ……ハハハ、そ
れはそれはご愁傷様(しゅうしょうさま)……」と答えさせていた
だくことにします(笑)。

この脳梗塞は、脳の血管が詰まって酸素が行き届かなくなり、その
詰まった周囲の脳細胞が壊死(えし)する病気なんですね。
その結果、普通だと、マヒとか半身不随の症状が出たりします。

しかし、先述したような「プチ脳梗塞」の場合は、わずか1.5セ
ンチ以下の微小な脳梗塞のため、自覚症状があっても見逃すことが
多いものなんですね。
だから、本人は自分の体の中で起こっている現象を知らずに、ただ
ただ「自分は元気だぞお、元気だぞお」なんて言いながら、天に向
かって叫んでいるわけです。

そして、この脳が梗塞された箇所も、人によっては一つや二つでは
ありません。
数カ所から数十カ所にも及ぶわけです。
これは大変なこと。

だって、ぼくたち人間は、生まれ落ちたときから、最期(さいご)
を迎える日に向かって歩くわけですが、年齢も30歳を超えるぐら
から、大切な脳細胞が、「毎日数十万個も」死んで行きます。
毎日……ですよ。
それだけでも大変な事態なのに、それに輪を掛けて脳が梗塞されて
しまう。

こんなこと、考えるだけで……いや、考えたくないじゃありません
か(笑)。

こうしてはがれ落ちた血栓は「プラーク」と呼ばれますが、これが
脳の末梢血管に詰まると脳梗塞。
心臓の血管に詰まってしまうと心筋梗塞や狭心症。
こう見てみますと、これらの症状のすべてには、同じ原因がありそ
うですね。

それが、ふだんのぼくたちの食事です。
ふん、食事なんて……と言うなかれ。
ふだんの食事が、あなたを作っているわけですから。
さてここで、あなたに一番「いいこと」をお教えしましょう。
脳梗塞を予防したり治療するのに、「最適な」食べもの。

ところで、血小板というものが存在します。
これは血管が壊れますと、この血小板が働いて血液を固める作用を
するものでしたね。
ところが、この壊れた血管が修理されますと、「プラスミン」とい
うものが働いて、もういらなくなった血栓を溶解してしまうんです。

つまり、元の健康な血管に修復してくれるわけですね(タンパク質
分解酵素の働き)。
これは本当に嬉しいこと。

だって、「血管修復の大工さん」だから。

ところが、この「プラスミン」をより一層活性化させる食べものが
この世の中に存在するんですね。
これをふだん食べていれば、もう怖いモノなし。

……というようなお話しを、この作品では述べています(笑)。
どうぞ、ご覧ください。
すぐ、お役に立つはずです。


★目次


★(第1章)

30代でもすでに、その「プチ脳梗塞」への症状が始まっていると
言いますから、その「プチ脳梗塞」が、いつ「本格的脳梗塞」にな
るのかどうか……

★(第2章)

本人は自分の体の中で起こっている現象を知らずに、ただただ「自
分は元気だぞお、元気だぞお」なんて言いながら、天に向かって叫
んでいますが、じつは脳梗塞というのは……

★(第3章)

そういうものを使っていないメニュを、いろいろと、自分で作って
みるのも楽しいじゃないですか。ぼくがいつも作るメニュなど、そ
のどれも「含まれておりません」(笑)。そのため、食材費も、きわ
めて安くつき、「一石何鳥」にもなっております……

★(第4章)

ここで、脳梗塞を予防したり治療するのに「最適な」食べものの名
前をお教えしましょう。それは●●なんです。この中に含まれるこ
の物質が「血管修復の大工さん」を、より活性化させるからなんで
すね。つまり……

★(第5章)

それに、なぜ、自分はいまの病気を治す必要があるのか。そして、
なぜ、自分は病気にならないための予防する必要があるのか。その
あたりを、ぜひいつも考えてほしい。なぜなら……

★「社会の裏側!」シリーズの既刊本案内


(最後にひとこと)


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