なぜ、「栄養ドリンク剤」を未成年に禁止
している国があるのか!

■「社会の裏側!」49

~無水カフェインの怖さをご存じか。それに、「異性化糖」のために糖尿病の
    リスクがグングン高まっている事実とは~


ニッポン人の心と体を救う山田流「時事呆談」
The social backside49

山田博士・著

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      (下記は、山田本人からの、挨拶です)

            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。
                    お元気でしたか!

                今日もまたお逢いしましたね。
                        嬉しいです。

                地球という星を平和にしたい。
  そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。
    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。






★概要

平日の夕方。
あるターミナル駅のプラットホームは、大勢の人たちで混雑してい
ました。

お、そこに群がって、ドリンク剤をグイッと飲んでいるのは……。
そう、ある大手塾のロゴマークの入った共通のリュックを背負った
……騒がしい子どもたち(笑)。

きっと親から「いいわね。あそこの駅で栄養ドリンク剤をグイッと
飲んでから塾に行くのよ。分かった?」と言われているのでしょう。

ただ、こうした「栄養ドリンク剤」を子どもたちに飲ませることを
禁止した国があるのです。未成年に飲ませれば、罰金に処するとい
う法律を作ったわけですね。

う~むむむ(またまた、唸っております)。法律で禁止するとはねえ。
これには、ぼくも驚きました。
でも、それにはそれなりの意味があるのでしょう、きっと。

ところで、どの国が、そういう規制をしたのかと言えば……(本書
をどうぞ楽しみにご覧ください。笑)。
どの国の大人たちにとっても、一番心配なのは、未来の国民(子ど
もや若者たちのこと)の心と体に与える健康なのでしょうなあ。

たとえば、あまり多くのかたはご存じないのでしょうが、子どもた
ちも日常的に飲んでいるこれらの「栄養ドリンク剤」には、少量で
すがアルコールが入っているものもあるんですね。
それにカフェインの問題もありますよね。
それは……(それらについては、本書で述べています)。

ところで、ここで使われている多くの甘味料は、すでに高価な砂糖
じゃありません。安価な「異性化糖」になってしまっているんです
ね。これは、分子式が同じでも、性質をまったく変化させたものな
んですが、砂糖以上に問題点があります。

体内で急速に吸収されるため、血糖値を急激に上げてしまうわけで
すね。つまり糖尿病予備軍のかたにとっては、この「異性化糖」は
敵(かたき)のようなものです。

ついでですから、この「異性化糖」が使われているものの商品名
を、少し述べておきますか。

そうですね。たとえば……。
「ビタローク2000」(日本薬剤)、
「エスカップ」(エスエス製薬)、
「MJ-リゲイン」(第一三共ヘルスケア)……など。

また、ほとんどの「栄養ドリンク剤」に含まれている強力な保存物
質が、またまた大問題です。これらについても、実名で述べておき
ましたので、ぜひ本書をご覧ください。

どうです、これでもあなたは、愛する子どもさんに、こんなドリン
ク剤を飲ませます?

え? 私、子どもなんか……愛してはいない?
またまた、そんな怖ろしいことを平気で……(笑)。
でも、そんなかたでも……どうぞ、ご覧ください。



★目次 


★(第1章)

夕方のプラットホームで、グイッと「栄養ドリンク剤」を飲んでい
る人たちの顔は、大人じゃなくて……

★(第2章)

ある国では、未成年者に「栄養ドリンク剤」を販売した者には40
0リタス(約1万6300円)以下の罰金が科されることになった
……

★(第3章)

「栄養ドリンク剤」のアルコールや無水カフェインの怖さをご存
じ?こんなものを子どもが飲むなんて……

★(第4章)

「異性化糖」のために、あなたの糖尿病リスクは、だんだん大きく
なる。そんなものを子どもたちに飲ませていいものかどうか……

★(第5章)

ほとんどの「栄養ドリンク剤」に含まれているこの強力な保存物質
である安息香酸の害を、ぜひ知っておいてほしい……


(最後にひとこと)



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